2008年05月18日
551蓬莱の豚饅
関西で「肉」と言うと「牛肉」を意味しますから、これは「肉饅」ではなく「豚饅(ぶたまん)」。もちもちして分厚い皮の中にぎっしり詰まった豚肉の餡。小さい頃から食べ慣れたこの独特の食感。東京では手に入らなくて、ときどき無性に食べたくなったものです。関西では、ミナミの551蓬莱の中華料理店か、デパ地下などにある551蓬莱のお店で手に入ります。

うちから一番近いお店は、近鉄布施駅ビル内の布施近鉄百貨店にあります。布施には祖母(母の母!…なのに母よりも脳年齢若い!)が住んでいるので時々訪ねて行ったり、駅近にあるSATY(旧VIVRE)に買い物に行ったりしますが、その夕方の食卓にたいてい登場するのが、この豚饅と焼売です。焼売は多めに買って冷凍しておいて、お弁当のおかずにしたり、酢豚の豚肉の代用にするなんていう裏ワザもあります。

うちから一番近いお店は、近鉄布施駅ビル内の布施近鉄百貨店にあります。布施には祖母(母の母!…なのに母よりも脳年齢若い!)が住んでいるので時々訪ねて行ったり、駅近にあるSATY(旧VIVRE)に買い物に行ったりしますが、その夕方の食卓にたいてい登場するのが、この豚饅と焼売です。焼売は多めに買って冷凍しておいて、お弁当のおかずにしたり、酢豚の豚肉の代用にするなんていう裏ワザもあります。
この記事へのトラックバックURL
※このエントリーではブログ管理者の設定により、ブログ管理者に承認されるまでコメントは反映されません


